Profile
2007年9月結成。 ロバート・ルイス・スティーヴンスン著「ジキル博士とハイド氏」のように、 複数の人格を持つバンドにしたいという願いをこめて。 Lucyは“狂気”、Campanellaは“切なさ”を表す。
思春期や青春時代を振り返った時のような、どこか寂しさを感じさせる楽曲が中心。
全員が愛知教育大学の軽音楽部出身。
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NEW RELEASE

「scenary」
2014/03/02リリース
自己対話を経てたどり着いた世界。
その場所から見える景色とは?
Lucy Campanellaの最新音源ついに発売!


「scenary」収録、
「これでおしまい」PV公開中。


「monologue」収録、
「ストロボライツ」PV公開中。
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2014.01.17 Friday
アマチュアドラマー日記2
ドラムのSHUNでーす!!
つい先日東京下北沢にドラムセッションをしに行ってきましたー
実は2カ月前にも行ってたんですが、ブログ書いてませんでした
すみません!笑

ちなみに前回はアジカンの伊地知潔さんが来ていて、もうまじでうまかったし
トッププロが目の前にいる事が信じられませんでした。今回も今回で、
松任谷由美やmisia、浜崎あゆみなどのレコーディングに参加している江口信夫さん
が来ていて、本当に感動でした!!江口さんの手首の柔らかさにはびっくりしたなー
プロは手首のしなやかさが違いますからね。見ているだけで勉強になりました。

そしてそして、
毎回お客様セッションタイムで僕もドラムを叩いてくるんですが、
すんごい緊張します。
なんせ50人くらいの見知らぬお客さんが自分のドラムを見てくれるわけですからね。
でもあの緊張感がなんとも言えないんですよ。
すんごい緊張するんですけど、それがまたすんごい癖になるんです笑
セッションて気持ち良いんですよね。
セッション会を終えたあとは毎回感動で胸がいっぱいになります。
ミスとかしてもぜんぜん気にならなくって、
とりあえず音楽の楽しさをかみしめる事が出来るんです。
普段は味わえないあの感動と胸の高鳴りを
毎回東京の下北沢で感じて名古屋に帰ってきてます。
あのすごい緊張感が癖になる理由はここにあるんですよ。
アンサンブルを心から楽しむっていう事です!
二か月に一度、音楽という物の真髄を学ばせていただいてるような気がします。

なんか偉そうなことを言ってしまってますが、勇気を出して知らない人ばかりの東京に
足を運んでる分、自分は毎回大切な事を学んでいると思います。

積極的な行動と軽快なフットワーク、見知らぬ人と接する勇気を大切に、これからも
アマチュアドラマーシュンスケ精進してまいります!!笑

 
| Lucy Campanella | SHUN | 23:41 | comments(0) | - | pookmark |
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