Profile
2007年9月結成。 ロバート・ルイス・スティーヴンスン著「ジキル博士とハイド氏」のように、 複数の人格を持つバンドにしたいという願いをこめて。 Lucyは“狂気”、Campanellaは“切なさ”を表す。
思春期や青春時代を振り返った時のような、どこか寂しさを感じさせる楽曲が中心。
全員が愛知教育大学の軽音楽部出身。
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NEW RELEASE

「scenary」
2014/03/02リリース
自己対話を経てたどり着いた世界。
その場所から見える景色とは?
Lucy Campanellaの最新音源ついに発売!


「scenary」収録、
「これでおしまい」PV公開中。


「monologue」収録、
「ストロボライツ」PV公開中。
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2015.02.24 Tuesday
厄年かこれは?
こんにちはドラムのSHUNです!

いやー久々のブログ更新でいきなりネガティヴな話題すみませんが、ほんとに厄年が関係してるんじゃないかと思うくらい1月は辛かったんですT_T笑
ちなみに数え年25歳なので今年本厄なんですわたくし…

というのも、1カ月の間に3度別の風邪で熱を出し、寝込んでいました。
いやーしんどかったです。

文字にして厄をはらいたいと思います。

まず1個目、
新年明けて、4日目に喉の上?鼻の奥?が痛くなって、熱をだしそのまま長引き気管支炎に…
それが治って間もなく、吐き気をもよおし、病院へいくと胃腸風邪だと診断される…
ようやく治ったぜとおもったらあれ?
なんか今度は扁桃腺が異常に痛いぞ?
唾を飲み込むたびに激痛が走り、熱が出てきおったので病院へ…
これはひどいことになってるよと、生まれて初めてドクターに心配されるほどでした…泣
薬を飲み、2月初旬にようやく体調回復といった感じで1カ月ぶっ倒れてました…

なんか体調悪いのを誇張してるかのように見えたら申し訳ありませんが、ほんとに辛かったのです。

わたくしあまり迷信は信じないのですが、こればかりはほんとに厄年のせいにしたくなるくらいしんどかったです。

でも回復した今、話のネタになるのでちょっと得したかも?笑

なにはともあれいまは年末の元気の良さを取り戻してまーす(^○^)
| Lucy Campanella | SHUN | 00:24 | comments(0) | - | pookmark |
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